2006年06月29日

スタンプ&印

ここ10日ばかしで配当が何通か届いた。
よく考えれば、これからも届く予定があるね。
換金しに行かねばならないのだが、住所と氏名を書くのが酷く面倒。
俺の名前って、略さず正確に届け出どおりに書くとなると画数がやたらと多いんだもの。
そこで、初めての配当でお買い物。

まずは住所と氏名のスタンプをネット注文。
イラストレーターでアウトライン化したデータ入稿。

続いて別のショップでチタンの印鑑購入。
こちらは安くはない一生ものだけど、ハンズの四分の一程度の価格。嬉しいね。

スタンプも印鑑も楽天市場から購入。
夕刊F紙にバッシングされているけど負けないで、楽天市場。
俺はいつの間にやらプラチナ会員だったりするんだもん。  

Posted by かんりにん at 07:55Comments(0)TrackBack(0)株/戯言編

2006年06月26日

はじめての●●かい

高視聴率のテレビ番組にあやかって、途中で道に迷ったり、
買うものを間違えたり、半べそかいたりしながら(ウソ)行ってきたよ。
はじめてのそうかい(K社)。

株主となったからには一度は足を踏み入れてみなきゃと思っていた大人の世界。
どんな殺伐とした雰囲気かと思いきや意外に穏やか。
さすが、みんな大人だねぇ。
ていうか、出席者の大半が爺。“超おとな”なのである。
ネットトレーダーは少数とみるべきかな。

いやぁ、株主総会がこんなに面白いものだとは思わなかった。
社長は偉くて威張ってられる存在かと思っていたけど、
ロクに仕事もせずにいるような連中(株主)から叱咤や説教されちゃうのね、
意外に苦労が多そうだ。
反面、偉い人が窮地に立たされる場面を見るのは、なんか爽快感あるともいえる。

おみや貰えたりするし、また行こう…そうかい出席を趣味にしよう。
次は業績最悪の会社に行ってみたいのだが、となるとそこの株を買わなにゃーならない。
どうしよう?  

Posted by かんりにん at 01:00株・企業研究

2006年06月19日

インテル入ってる?



ワールドカップをいっさい見ていないのには、わけがある。
サッカーに興味がないのもあるが、あともう一つ。
テレビが随分前から壊れているのである。
テレビがない生活は耐えられなくない、な。
見逃せない番組があるわけでなし。
NHK料金支払い義務化なんてとんでもない話なのである。
で、GyaOを視聴。
深津絵里主演のドラマ?「ブラコメ」がいい。
地上波TVが失った志がここにはある気がする…といったら、少し大げさか?

USENもアミューズも株価がいまいち冴えないが、俺は応援するよ。頑張って。  

Posted by かんりにん at 08:00Comments(0)TrackBack(0)最近のお気に入り

2006年06月17日

テクノ菱和



1965という縁起のいいコードという理由だけで購入、塩漬けにしていたテクノ菱和がいい気配。
週末の出来高急増、長い下ヒゲ残し…週明けは上昇トレンドに乗ると読む。  

Posted by かんりにん at 12:00Comments(0)TrackBack(0)俺の推奨銘柄

2006年06月16日

日銀総裁、猿なみの反省態度を示す



ようやく底打ちでしょうか? やれやれ。
私(かんりにん)は田中ショージ君を応援しています!?  

Posted by かんりにん at 07:30Comments(0)TrackBack(0)1株マンガ

2006年06月11日

不労所得?

  

Posted by かんりにん at 08:454株マンガ

2006年06月01日

底なしの5月は終了



 カブだけでは飽き足らず、ラッキョウの塩漬けにも挑戦。
 『巨人の星』出演者並みの涙味、しょっぱいねー。でも、うまーい。
 将来的に必要に迫られるだろうことを考慮しての日々勉強…。ちょっと高すぎる授業料を払ってるとは思うが、現物投資は辞めずに続けるのである。
 株式投資は自己責任。
 とかなんとかいいながら、責任能力以上の売買を許しているのが、信用取引である。あきらかに返済できっこないお金を融資してくれる金融業者と似ている構図といえなくもない。怖いよね。
 そして一部報道によると、信用買残の売り残しがとんでもない額になっているという。売るに売れないまま含み損が膨らむだけ膨らんで、向かう先は行き止まりなのだろうか。
 ここ最近の調整局面では、それらの投げ売りによって、一層の下落につながっている株も多いようだ。文字通り、赤字覚悟の総決算ってことなのか。
 同時に、それまで信用買いしかしてなかったチキンハートな個人投資家の少なからずが、信用売りに手を出し始めているようでもある。そりゃね、これだけ下がったら買い向かう気持ちになりにくいってことなんだろうが…。
 今後、大幅に反発することを前提に考えるならば、こうした信用組が餌食というか人柱というか、とにかく犠牲になるはず、と読む。わけがわからないまま株で一儲けした勢いだけで信用取引を始めた欲深き個人が、踏み台になる番なのだ。
 2万とは言わないまでも、夏までに1万8千ぐらいまでは上昇してもらいたいもんですよ、いやマジで。

  

Posted by かんりにん at 07:30Comments(0)TrackBack(0)株/戯言編